『少し高くても、手作り感のある器が好き』。
そんなこだわりを持っていた私は、器巡りをすることも趣味だったから、
陶芸 体験 も趣味の延長線上。
今まで、あれやこれやと器を嘗め回すように見ていた目線を、今度は
自分の腕に向けるんだ。
たまたま初めて参加した陶芸教室の先生がよかったみたい。
「どこまでこだわってつくるか」「どこまで丁寧にしあげるか」
「どこまでよしとするか」という陶芸に向かう基礎の姿勢がきっちり
している先生でした。この3ヶ月間、とっても楽しくて(笑)。
仕事で疲れた週末も、生き生きと復活する自分が分かるんです。
回復したって思い込ませていた自分から、復活の証しが作品によって
証明される自分に大きく成長しました。
買うなら作ろう自分の食器(笑)。是非、皆さんも一度は参加されると
いいですよ。外国人の生徒さんも上昇中です。
12月
16
一度の体験が、本格的に
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